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消えた歯車マーク。iPhone・iPad版Obsidianで設定画面を探し彷徨う

ObsidianにZettelkasten環境を移行した。Zettelkastenは単なる情報収集ツールではなく、収集した知見を元に新たなプロダクトを生み出すための能力を兼ね備えたシステムである。そして見逃されがちなのが、「常に頼れる相談相...
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Google Drive化の試み(その7)——移行作業は「引っ越し」ではなく「対話」だった

絶望的な単純作業 現在、Obsidianに貯め込んだ「永久保存メモ」を、Googleドキュメントへ一枚ずつ移す作業を行っている。 当然ながら、マークダウン形式のObsidianとGoogleドキュメントでは仕様が違う。リンクの記法も違う。 ...
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Google Drive化の試み(その3)——Zettelkastenは「情報の箱」ではなく「対話の相手」である

デジタルかアナログか、それは問題ではないよくある議論がある。「デジタルは駄目なのか」「紙のカードを木箱に入れないとZettelkastenとは呼べないのか」。あるいは、Fleeting Notes、Permanent Notes、Liter...
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ObsidianでZettelkastenを再興しようとして動かない

Zettelkasten(ツェッテルカステン)は、ドイツの社会学者ニクラス・ルーマン氏による情報整理および発信術である。彼はこの手法を用いてメモを整理し、数多くの書籍や論文を生み出した。その本質はアナログであり、箱の中にメモという紙片を並べ...
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ObisidianはMac一極集中へ

iPhone版Obsidianを、ついに、塩漬けにする(愛すべき古巣への里帰りと、モバイルの断捨離)最近、私は「意識高い系デジタル終活」とでも言うべき壮大なプロジェクトを敢行しています。それは、古巣のCosense(コセンセー、今までありが...
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目くじら立てずにGoogleDrive

EvernoteファイルのObsidianへのインポートはすぐに終わった。しかしこのままではPDF上のテキストは検索されることがない。Obsidianは.md記法なので添付ファイルに弱いのだそうだ。私にはちんぷんかんぷんな話だが。そこでこれ...
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EvernoteからObsidianへデータを移行しながら

先達の方からのアドバイス記事を凄く参照して、EvernoteをエクスポートしてObsidianにインポートしている。今当直の秋の夜長にデータをインポートしながらEvernoteの引越について考えている。Evernoteはもはや、ただの古いデ...
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Zettelkastenは私にはムリ

ZettelKasten(ZTN)における私の論拠は「TAKE NOTES! ズンク・アーレンス著 日経BP」である。これをあるMacアプリで1年以上実践した。ZTNは「文脈」を作ることで原稿を情報を入れた端から作って行く方法である。ただ入...
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私のObsidianは踊る

いつの頃からか、以下のようにリンクにマウスポインタを乗せるとノートとリンク先とが上下に踊る。踊るObsidian。この現象は私だけなのだろうか。
バレットジャーナル

【Zettelkasten】解釈を間違えたのか

たった1つの系統的な情報を一定量得る。 得た後、その範囲内、あるいはそこから幾分派生した内容で何かしらのテーマを書こうとする。 どんな切り口でも書けそうだと思えたのはScrapboxの方だった。 ではObsidianではどうか。 小田やかた...