バレットジャーナル クリスマスプレゼントは太刀落秘伝 クリスマスは当直。でも心は暖かい。今年ちゃんとクリスマスプレゼントを頂いた。盛岡杖道会の佐藤先生からである。太刀落の相手の手首を杖の先で捕らえて繰付る部分。かつて見たことも習ったことも無い。軸は逆手打した状態のままである。手は左右とも親指と... 2024.12.26 バレットジャーナル情報管理杖道
筋トレ クリスマスイブの日ジムでストレッチにて ああ、今日は気付いたらクリスマスイブだ。ふと周りを見回すと、知った顔が結構いる。勿論、普段声をかけたことはない。でも自然とこの曜日のこの時間はだいたい同じ顔ぶれになる。これから、年末年始に向かう。年末年始は体重が増える。mTORも爆上がり。... 2024.12.25 ダイエット筋トレ
サウナ 今年のサウナ納めで思わぬ収穫? 午前は筋トレ。馴染みのゆっこ盛岡に日帰りのんびりプランでチェックイン。すると、こんな広告が。「さ時計」か。カシオめ。やりおったな。早速お借りした。腕に付けるとこんな感じ。Apple Watchと比較。ボタンは、「MODE」と「RESET」の... 2024.12.24 サウナ
バレットジャーナル 今日は杖道稽古納め 本日12月22日は令和6年岩手県盛岡杖道会稽古納めであった。杖道会の納会というものがある。それに参加した。演武会であった。猛烈に真面目か。酒はないのか。たまたま佐藤先生の直伝をマンツーマンで受けられるという幸運にも恵まれた。再び多くの技を練... 2024.12.23 バレットジャーナル情報管理杖道
バレットジャーナル 【杖道】太刀落の動きより洗練させる 杖道修行者に配布される教本p107に>(略)右足を左足の斜め前に吹き出して身体をかわしながら杖を両手いっぱに取り、左足を踏み出し、逆手打ちで頭部を打つ。とある。つまり、躱し、打つのだ。2拍子なのだ。打つまり太刀側は仕つま杖を打つ前提なのだ。... 2024.12.20 バレットジャーナル情報管理杖道
筋トレ ダンベルプレスが上がり始めている 今年の6月頃からダンベルプレスのフォームを整理。そして、それでもなかなか練習できない日があったりして、やり直したりして。それが、この2ヶ月位で、+6Kg上がった。しょぼくてごめん。ああ、確かに6キロと私も書くとなんかしょぼく感じる。詳しく記... 2024.12.19 筋トレ
バレットジャーナル 【杖道】下がりすぎ!前に出過ぎ! 「お前、下り過ぎw」杖道K先生からおかしそうに笑って言った。型「霞」で体当して太刀を押し、そこから杖がバックして離れる時のこと。私『え?」K先生「お前は離れすぎていて、太刀で攻撃しようとしても(型の手順の話)遠すぎて何歩も歩かなくてはならな... 2024.12.18 バレットジャーナル情報管理杖道
バレットジャーナル 【杖道】太刀落(さらに続く) 太刀が振り下ろすとき、下からすくい上げて展開するのが、繰付、体当、繰放だ。では、避けて打つ技はなのか。それは物見である。これは腕を打つ。そして、太刀落は、振り下ろす、或いは振り下ろそうとする切先を狙って頭を打つのではないか。絶対無理だと思っ... 2024.12.17 バレットジャーナル情報管理杖道
バレットジャーナル 【杖道】太刀落の解釈を誤っていた そもそもその考えが違っていた。太刀相手に手を差し出す訳ではなかった。太刀落の、太刀の頭に打ち込むその時、手を差し出す訳ではなかった。これは誤り。あくまで、基本の逆手打のように、右手を構えの位置で固定して左手を引くのだ。だから太刀からは踏み込... 2024.12.16 バレットジャーナル情報管理杖道
バレットジャーナル 【杖道】太刀落が教えることと疑問 太刀落は杖が太刀を掬い上げるところに妙技がある。勿論私もそこに悩みながら精進している。しかし、全体の流れをみると、学ぶべきポイントはそこだけではない。相手が打とうとした切先を捉えて、相手にアプローチする方法を教えているのだ。右手を相手の懐に... 2024.12.15 バレットジャーナル情報管理杖道