2009年からマッカーとなり(Macbook購入)、現在MBAM4、iPhone15ProMax、iPadMini7、iPadPro(2018)Apple WatchUltra2、AirPodsPro2を所有。私なりにマッカー末席として、もはや型落ちしつつも何とかお布施していた。
結構前に最新のApple製品を揃えるのは諦めている。現在でも既にオーバースペックだし。
しかし信者としてはそういった最新のハードを買わなくても毎月お布施はしている。
それが、Apple One、iCloud+へのお布施だ。
それが最近いつの間にか、iCloudが250GBへ達してしまいそうな勢いになった。
Apple Oneに加入後、iCloud追加50GBしたので、合計250GB。
この上は2TBか。つまり実際にはApple Oneと合わせると2.2TBとなるか。
いずれにしてもiCloudの容量がここにきて急に飛び跳ねるんだよな。
私はiCloudの容量アップグレードボタンを押すかどうか悩んだ。
いやいやいやいや。
それやさすがに変だろう。
一ヶ月当たり、AppleOne1200円、2TBで1500円。合計2700円/月だ。
GoogleAIProにも最近お布施していて、それが2900円だ。合わせて5600円/月。とんでもない。
そこで、外付HDDにデータを待避することとした。
ある先達の方は年ごとに写真ライブラリとして入れているという。
私の場合そこまで一年当たりのファイル量は多くないので、2015年以前を待避することとした。
Googleフォトにまずは全てバックアップ。さらにAmazonフォトに写真をバックアップ。
とりあえず写真ファイルからフォルダに2015年以前の写真、動画を書き出しは7000件程度であった。

やった!
この調子で減らして50GB分(150円/月)も減らしていこう。
いつの日か待避したストレージの合計が1.5TBとかに達したとき、その時代のiPhoneのハードやクラウドサービスの有り様があるはず。その時写真ファイルをiCloudに全部載せるかどうか考える。
え?これはApple信者失格?


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