漢方医学 いつから持ち歩かなくなったのか 触れる度に壊れる本は、かたときも私から離さずにいた。にわかにまた身につけ始めたがなんかしっくりこない。ポーチが巨大化しやすいのだ。その上、さっと出しにくい。実は、しょっちゅう傷寒論を開いていたとき、いつも使っていた鞄があった。京都の寺町のカ... 2025.09.09 漢方医学